Date:2008/08/22 23:06
終わりましたので語ろうかと思います。
ネタばれしまくってるので注意。
★ロノウェ
新キャラ登場。
なかなか良いキャラをしてますね。
私的には好感度は高いです。
★ベアトリーチェ
秘密の館があってそこで実在したと。
存在するとしたらそれしかないでしょうね。
楼座のせいで誤って死んだ。
全ての元凶は楼座か。
★最初の犠牲者
今回は狙いを変えてきたですね。
それで兄弟で黄金探しが出来る訳ですね。
★ワルギリア
熊沢の婆ちゃんって実は凄い人とか思いました。
ベアドの師匠だったのね。
結構良い人っぽい?
ベアドの勝負は勝ったら話が進まないので負けて死ぬけど
戦人の軍師となって登場とはね。
★黄金
絵羽が1番乗り。
ここから全てが狂っていくのね。
★ベアトリーチェ
で、絵羽が新たなベアトリーチェとして魔女になる。
ベアト以上にやりたい放題過ぎですね。
それを見て喜ぶベアトもダメですね。
戦人がキレるのも無理も無い事です。
★留弗夫
何気に強いし、策士ですね。
絵羽の事にも気が付いてるとはなかなかやりますね。
★霧江
嫉妬した女は強いです。
倒した7杭のお姉ちゃん達は次の盤上では復活するのかな?
★譲治×紗音
生き返ってすぐに死亡。
再び出会えただけでも良しって事で。
ワルギリアが囮にになってやらて消滅(ρ_;)
でも、あっちの世界では普通にいるのね。
★蔵臼
兄弟に済まないと思う気持ちがあるとは意外。
★朱志香×嘉音
結局未来は変わらないとはいえ、救われましたね。
嘉音がベアトに感謝。
ベアトはベアトリーチェに見つかってフルボッコ。
随分としぶといですね。
★戦人vsベアトリーチェ
こっちの世界に読んで対決ですか。
ベアトも戦人側。
最初こそ優勢だけど最後にはどうにもならず
ベアトのおかげで勝利。
なるほど、全てはちゃんと証明できるのね。
★黄金郷
あれ?と思ったらベアトもワルギリアも悪どい顔。
ワルギリアの筋書き通りって事か。
完全に騙されたですね。
何だか新キャラが出て来たー!
★その後の世界
彼女は戦人の妹でしたか。
絵羽のせいで酷い目にあってるようで(^^;
絵羽自身が酷い目に遭うのは自業自得なのだけどね。
★3人の魔女
ベアトはラムダデルタに魔力貰ってて逆らえないのね。
負けたらどうなるのか見物です。
★ベルンカステル
妹を切り札にして送り込むのね。
次の盤上では妹が戦人のサポートに入るのかな?
ベアトは実は戦人と友達になりたい。
そしてハッピーエンドへ向かっていくのかと
思ったらあれですか(^^;
完全に騙されちゃいましたね。
次からワルギリアも敵かな。
まぁ、代わりに妹が味方になるですけどね。
次はどんな盤上になるのか?
まったく新しい物なのか?
回答編に入ってEP1の話を辿るというのもありかもしれない。
ちなみに犯人は絵羽で確定なのか?
それとも犯人は他にもいるのか?
次が楽しみです。

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